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◇セクゾンの中島健人「ほん怖」初主演、初ホラー、初絶叫!

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◇セクゾンの中島健人「ほん怖」初主演、初ホラー、初絶叫!

 「“ほん怖”は大好きで『よっしゃー!』って飛び上がった。めっちゃ、うれしかった」

 Sexy Zoneの中島健人(22)は「ほんとにあった怖い話~夏の特別編2016~」(20日後9・0、フジテレビ系)への初主演が決まったときの感想をインタビューでこう表現した。

 初ホラー、初絶叫。「叫びが歴史に刻まれるのがうれしい」とも言ってしまう。中島にとって、まさに大ニュースだったのだ。主演作のタイトルは「押し入れが怖い」。

 《幹也(中島)は美容師への夢を諦めきれず、サラリーマンを辞めて上京。先に上京していた友人の義之(前野朋哉)の薦めもあって、ある安アパートに住み始めた。見習いとしてへとへとになるまで働く日々。そんなある日、閉めたはずの押し入れが3分の1ほど開いていることに気付く。そして押し入れから聞こえてきたのは少年の声だった》

 「霊感はまったくない」と言い切り、「足がつる程度。それ金縛り?」と笑ったが、普段から怖い作品は好きで、「呪怨」などを映画館で見たりするという。だが「部屋で1人は無理なタイプで、友達と必ず一緒」と苦笑い。恐怖状態なのに楽しい3日間の収録を終えたが、さすがに「家に帰ってからはクローゼットをちゃんと閉めて寝ました」と話した。

 同じ所属事務所の玉森裕太(Kis-My-Ft2)、高田翔(ジャニーズJr.)、中山優馬が“ほん怖”に出演する様子を「うらやましかった。見た感想を伝えたこともある」と語るほど、小さい頃から“ほん怖”の大ファン。

 過去の坂上忍、向井理らの作品名をスラスラと挙げ、「鳥肌が立って、怖がりたい気持ちいい自分がいる」と分析。「チョウチョは好きだけど、蛾は嫌い。デザインがちょっと。ホラーっぽい。ずっとこうしているでしょ」と蛾のマネも披露し、広がる話はいつまでも止まらなかった。

 1999年に番組を立ち上げて以来、こだわり続けてきた後藤博幸プロデューサーも「こんなに見てくれてうれしい。本当に詳しい」と感心しきり。中島出演の映画「黒崎くんの言いなりになんてならない」を見て「ドSだが、心に抱えるものを持つ役柄を見事に演じていた。ますますいい役者になられたと思う」と絶賛する。

 今回の美容師役にも、ハサミの持ち方からパーマ液を取り扱うときの手袋の使い方まで熱心に取り組んだ。

 「幹也の孤独感を視聴者の方々に共感してもらいたい。最後のカット、ヤバ系です」と話し、初主演の喜びをこんな言葉でしめくくった。

 「作品に仲間入りができて光栄。夢をかなえてくれて感謝。そんな感謝を恐怖で返したい」

 ほかに武井咲の「病棟に棲む五円玉」、柳葉敏郎の「誘う沼」、バカリズムの「悪夢の絵馬」、乃木坂46の「もう1人のエレベーター」、前田敦子の「夏の知らせ」の計6本。

引用元:Yahoo!ニュース(サンケイスポーツ)

 

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